2011/6/17
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お礼のお手紙をいただきました
6月9日社内の食育支援プロジェクトが食育事業に参加した手稲区新発寒・新陵東小学校2年生37名の皆様、そして小川校長先生よりお礼の手紙をいただきました。 |
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2011/6/13
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大川農園『流汗農道塾』
今年で第3回目となります社員研修農園『流汗農道塾』(大川農園三笠市)の開園式が、6月8日(水)行われました。この研修は当グループの理念を生産の実体験から体験するために行われています。今年の開園式には社員26名が参加し、とうもろこし1,000本・枝豆1,500本・トマト、カボチャを定植しました。今後は隔週社員達が農園を訪問し、雑草取りなどの農作業を体験しながら、8月下旬の収穫祭まで行っていきます。
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| 2011/4/5 |
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若者会を中心に東北地方太平洋沖地震による被災者及び被災地に向け募金活動を実施します
このたびの東日本大震災により、お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災された方々に謹んでお見舞い申し上げます。少しでも早い復旧を心よりお祈りいたします。
さて、当グループでも若手社員の集まり「若者会」が中心になって募金活動を実施することになりました。
本社管理部事務所、同営業部事務所、市場事務所、そしてベジフルシステムの事務所に募金箱を設置します。募金金額は月ごとに集計し、随時報告していきます。集まった募金の使い道などはこれからの状況を見ながら決めていきます。全社員のみならず、ご協力会社の皆様にもご協力をお願いします。
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2011/4/4

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今年度入社式が行われました
今年度の入社式が4月1日本社会議室で執り行われました。今年は女性1名、男性1名計2名が新たに仲間に加わりました。昨年、一昨年同様これから5ヶ月間の研修がみっちり行われ、その後各部署に配属されます。 |
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2010/12/19

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「T‐1グランプリ2010」(主催:HMカンパニー)の最終結果発表が行われました
森哲が協力企業として参加した道内で収穫された野菜、水揚げされた魚貝類、生育されている牛などから作る乳製品などで作った漬物を競う「T‐1グランプリ2010」の最終結果会が札幌市内のイーアス札幌特設会場で行われました。
全道各地より集まった作品148通より15名が予選通過し、この日その最終審査結果が発表されました。
当社社長の矢萩はプレゼンテーターで参加しました。
詳しい内容については 「T‐1グランプリ2010」のホームページをご参照ください。
http://www.t1.hm-c.co.jp/result.html
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2010/12/8

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若手プロジェクトが保育園で食育活動を実施しました
森哲社内プロジェクト若手チーム主催で、田植え、稲刈りで交流がある発寒たんぽぽ保育園にて食育活動を実施しました。今回のテーマはキウイフルーツ。株式会社ゼスプリ、株式会社エーエスピーのご協力の下、約60名程お集まり頂いた園児の皆さんに美味しいキウイの選び方や食べ方などを紹介しました。
講習の後はキウイの試食会も開催し、園児の皆さんに自分でキウイのカットを行ってもらいました。中々上手にキウイをカットできず四苦八苦していた園児さん達も、食べるときには皆さん笑顔。改めて「食の喜び」を実感しました。
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2010/12/2
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障がい者就労支援フォーラム2010に参加しました
石狩障がい者就業・生活支援センターのいける(社会福祉法人はるにれの里)主催の
「障がい者就労支援フォーラム2010」において森哲管理部人事担当 矢萩が、障がい者雇用の体験談をはじめ、企業への雇用推進に付いて講演を行いました。当日は支援者・当事者・企業150名前後の参加がありました。
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2010/10/29

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社内研修会及び社員勉強会が行われました
■社内研修会
10月27日、社内研修会(企業訪問・見学)として北海道を代表とする食肉工場(と殺・加工)の北海道畜産公社(道央事業所)早来工場のライン見学を行いたしました。通常では見られない大動物(牛・馬)・小動物(豚・羊)のと殺、処理現場です。銃殺・電殺、血抜き、解体の一連の作業を見学しました。非常にショッキングでしたが、改めて生命の源、大地の恵への感謝を新たにしました。
■社員勉強会
2010年社員勉強会も5月よりスタートをしまして早半年を迎えました
今回は主任クラスの「生産者応援プロジェクト」の主催で行われました。勉強会の内容は今年7月にオープンしたばかりの、ホクレン食と農のふれあいファーム
くるるの杜の視察。
生憎の雪で農場などの野外施設の見学は出来ませんでしたが中規模な農畜産物直売所や北海道産農産物使用の農村ファーム(バイキングレストラン)を見学。
直売所では、普段マーケットでは見られない牛乳やチーズの乳製品や地産地消として扱われている商品など珍しいものを見ることが出来ました。
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| 2010/10/29 |
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植松努さん著書の『NASAより宇宙に近い町工場』 読書感想文コンテストで社員3名が特別賞を受賞しました
株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワンが主催する植松努さん著書の『NASAより宇宙に近い町工場』 の読書感想文コンテストに当社社員24名が応募しました。その結果、鈴木由美さん、古賀武史さん、高橋真鈴さんが特別賞を受賞しました。授賞式は著者植松努さんの会社株式会社植松電機にて10月30日に行われます。 |
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2010/10/1

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大倉山展望台秋祭りイベントに参加しました
札幌振興公社主催の大倉山展望台秋祭りイベントに、社内プロジェクト役員次長チームが参加しました。このイベントの目的は大倉山展望台を運営する札幌振興公社が札幌市の観光アピールとスキージャンプ競技振興を目的とし、今年初めて行われました。
役員次長チームは秋の味覚と題し、1.5㌧に及ぶ野菜、果実を販売しまた。売上げはスキージャンプ普及に働きをされている神戸クリニック山田いずみ様を通し『美翔女』へ寄付させていただきました。
また、株式会社ドール札幌営業所は7種類のバナナの食べ比べ、無料配布を行いました。
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2010/9/27
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園児の皆さんと安西農園で稲刈りを行いました
当日は曇天でしたが、札幌市南区の安西農園で稲刈りを行いました。10:30分より稲刈りをスタート。参加は新発寒たんぽぽ保育園年長さんと発寒たんぽぽ保育園年長さんの約50名と職員の方々。楽しみにしていた田植えは熊の出没で中止になりましたが、稲刈りは無事終了です普段使うことなのないカマで稲を刈り、天日干し(はさがけ)を行いました。約2ヶ月天日干しされた稲は美味しい新米として出来上がります。
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2010/9/16
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T-1グランプリ2010に協力しています
弊社では株式会社HMカンパニー主催の漬物コンテスト「T-1グランプリ2010」に協力しています。この「T-1グランプリ2010」は日本が誇る伝統的な食文化「お漬物」を地域の文化の資源であるとして北海道を盛り上げて行こう,という趣旨で行われます。レシピの受付は9月15日から10月31日まで。応募は北海道在住の方に限定。
詳しくは http://www.t1.hm-c.co.jp/index.html まで。
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| 2010/9/16 |
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安西農園で園児の皆さんと稲刈りを行います
熊の出没で中止になった安西農園での田植え、稲刈りは実施できることになりました。下記の要領で実施します。
●9月21日(火)安西農園(札幌市南区藤野)
●バス出発 8:45(新発寒たんぽぽ保育園)
●10:30安西農園着~説明開始・稲刈り
●稲刈り終了後昼食(各自持参)
●バス出発 13:45(新発寒たんぽぽ15時までに着)
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2010/9/10

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「課長・係長プロジェクト」の研修会が本社近くの清掃工場で行われました
社内職責プロジェクトの「課長・係長プロジェクト・環境保全チームマイナス6%」主催の勉強会が本社近くの札幌市発寒清掃工場で行われました。このプロジェクトの活動目標は「ECOに対する社員の意識改善」。今回はその目標を達成するための一連活動として身近なゴミの処理の実態を確認するために行われました。
このプロジェクトの活動内容は下記の通りです。
■ 生ゴミ減量・水切り宣言
家庭での生ゴミには、水分を多く含んでおり、水きり器を使用することで生ゴミの約10%減らせることが出来て、腐敗しづらくなり、台所やゴムステーションの悪臭を防げます。札幌市の取組で、宣言書に署名すると、この水きり器が1万世帯でもらえるということで、当社では23名宣言し、23世帯で活用しています。また、これに関連し、下記の3点を宣言しています。
*食品を廃棄するような、無駄な買い物はしません。
*調理を工夫して、調理くずや食べ残しを減らします。
*生ゴミの水切りに努め、ゴミを減量します。
■ 札幌商工会議所による「ECO宣言行動」に継続登録
北海道洞爺湖サミットを契機として、事業所の環境に配慮した活動を促進する為に、2008年から開始した事業です。電気・水道代などをWEB上の「ECO帳」に記入することで、CO2排出量が自動算出されます。
■ 環境庁のチャレンジ25への団体登録
鳩山前首相が2009年9月に、国連気候変動サミットにおいてわが国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに、1990年比で25%削減することを表明。これによりチームマイナス6%が、チャレンジ25に変更になりました。チャレンジ25では、現在38万人以上の個人チャレンジャーと、1万3千以上の企業・団体のチャレンジャーがいて、当社も環境庁チャレンジ25のHPにのっています。また、この実現に当社では下記の活動を実施しています。
<会社として実施>
*クールビズの実施
*冷房温度設定28度
<個人での実施>
*エコバックの活用
*マイボトル
■ 光熱費の掲示
電気・水道・コピー・ファックス代の使用量を掲示板に掲示。各使用箇所へ1回あたりの通信料などのコスト掲示も併せて行っています。
<電気代>
市場事務所は、年々増加。昨年比で約6,000円オーバー。本社は、一昨年から昨年までは、ベジフル冷蔵庫と別計上にしたため50万円前後の大幅ダウン。昨年から今年にかけても約16,000円削減してトータルすると約10,000円の削減に繋がっています。
<コピーFAX>
昨年7月に機械を入れ替えています。管理部・ギフトで18,000円の削減。ベジフル業務は約8,000円のオーバー。営業部は、約11,000円のオーバー。市場事務所は約3,000円のオーバー。トータル4,000円オーバー。
数字をみると、営業部門の改善が必要と思われますので、メールの活用や書類の共有化を推進していく所存です。
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| 2010/9/2 |
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10月1日より当グループ敷地内を全面禁煙にします
8月20日行われたグループ経営会議において当グループ敷地内を全面禁煙にする禁煙推進運動確認・決定されました。
<禁煙推進運動の背景及び動機>
1) 我々のグループは食品を扱う業務に従事しており「人の健康と安全・安心」には人一倍神経を使う必要があること。
2) 国が勧める「健康増進法」の一環として「禁煙の推進」が掲げられており、森哲グループ憲章の企業理念の一つである「社会規範・ルールの順守ならびに環境保全に最大限努力する。」主旨にも一致すること。
3) 現状の喫煙者のモラル(休憩時間内喫煙、灰皿周辺の環境マナー等)と外部取引先の目線に照らし合わせてみても職場内禁煙が妥当であること。
4) 今後「タバコ料金」の値上げも予定されており「禁煙をすすめるきっかけ」として十分な動機づけになること。
<禁煙推進運動の内容>
1) 10月1日より グループ本社内敷地並びに阿部パック、ホクレン青果パック場での喫煙は全面禁止する。
2) 中央市場内については一階での喫煙は全面的に禁止する。
3) 取引商談時も休憩時間以外は勤務中なので禁煙とする。
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2010/9/2

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研修農園で収穫祭を行いました
2年目になった社員研修農園「流汗農道塾」(三笠市大川農園内)での研修。今年6月2日に定植をした野菜の収穫を行いました。昨年同様当グループ社員をはじめ取引先6社からの参加者を含め総勢48名が参加しました。今年の猛暑・豪雨の影響もうけながらも、たくさんの新鮮で安全な野菜を収穫しました。お昼には恒例のバーベキューを行い、収穫したばかりの野菜を全員で堪能しました。
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2010/8/26
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新発寒児童会館の月刊新聞にコラムを掲載しています
食育活動で当社との交流が活発な新発寒児童会館発行の月刊新聞に「気になる食育」としてコラムの枠をいただきました。毎回児童会館と食育に関するテーマを決め、それに沿った内容のコメントを野菜ソムリエ小川由美さんからいただき、社内でイラストなどをいれながら手書き原稿で読者に親しみを持っていただけるコラムに仕立てています。
<サンプル(PDF)はこちらから>
【今後の予定】
8月28日(土)札幌市手稲区主催の『地産地消でおいしく健康に!』北海道型食生活にて、「旬野菜の美味しいお漬物」コーナーに参加します講師に大川農園奥様の千代様を迎え実演講習を行います。また、夏野菜の効能などを野菜ソムリエ小川由美さんに講演いただきます。
8月29日(日)第2回になります、社員研修農園『流汗農道塾』(大川農園内)の収穫祭を行います6月2日に定植した、とうもろこし・とまと・枝豆などをはじめとうる野菜の収穫を行います。
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2010/8/26

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発寒たんぽぽ保育園の夏祭りに参加しました
園児向けの野菜作りなどで共同で食育活動を実施している発寒たんぽぽ保育園(札幌市手稲区)の夏祭りに今年も参加させていただきました。今年で3回目の参加になります。いまでは園児の皆さんから「お米の人」、「野菜の人」と覚えられるまでになりました。今年も当麻農協、ドール様、阿部パックよりご協賛を賜りました。また、園児の野菜菜園や田植え、稲刈りを指導していただいている札幌南区の安西農園の安西さん親子には当日販売などのご尽力をいただきました。
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2010/8/9
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農業の大変さを再度実感しました 【大川農園Now!】
朝から降った雨で、当社の畑には入ることが出来ないため、藁をひいた大川さんの「茄子畑」の雑草採りを実施。地を這うような低い姿勢で行なう作業は、思った以上に体力を消耗し、みんなヘトヘト。100メートルの長さの畑を往復。お父さんお母さんのご苦労を少しでも改善できたと思うと、爽快な汗でした。各野菜も、一雨ごとに成長し、次回研修時には収穫が見込まれます。
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2010/8/2

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社内プロジェクトでドールバナナの無料配布を行いました
株式会社ドールのご協力の下、宮の森ジャンプ場で行われた札幌市長杯宮の森サマージャンプ大会で、ラカタンバナナのサンプリングを行いました。ラカタンバナナはクエン酸が多く含まれ、スポーツマン、スポーツウーマン最適なバナナといわれています。参加選手、そして一般来場者約200名へ無料配布を行いました。
今回の大会には日本を代表する選手の舟木、葛西、岡部、伊藤をはじめ男女少年を含む約120名が参加しました。プロジェクトの今回の趣旨は北海道を代表するスポーツであるジャンプ競技の認知度の向上と2014年ソチオリンピックでの女子ジャンプの公式種目認定、そしてラカタンバナナの普及です。
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2010/7/20

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役員次長プロジェクト主催の勉強会が行われました
2010年度始めての社員プロジェクト勉強会は役員次長チーム【北海道活性化支援プロジェクト】の主催でレラカムイ北海道の野口大介選手と元女子スキージャンパー山田いずみさんをお招きして「北海道に出来る事」というテーマでのパネルディスカッションが行われました。この勉強会には社員、関係者を含め36名が参加しました。
野口大介選手はいうまでもなくプロバスケットボールチーム、レラカムイ北海道の北海道出身選手。山田いずみさん(神戸クリニック所属)は女子スキージャンプの2008年世界チャンピオン。
お二人からは「アスリートも農業も日々努力の積み重ね」というご指摘をいただきました。努力の積み重ねこそ農業もスポーツもまた、我々の青果業界も大事であることを再認識した有意義な勉強会でした。
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2010/7/8
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はるにれの里主催の夏祭り「あい風フェスティバルIn望来」に参加しました。
昨年の若手有望プロジェクトが初参加した社会福祉法人はるにれの里主催の夏祭り「あい風フェスティバルIn望来」に今年は、役員・次長プロジェクトと主任・担当プロジェクトから9名参加させていただきました。昨年はお手伝いが中心でしたが、今年は森哲専用のブースも準備いただきチョコバナナ&カットパインの販売しました。今回の売上利益23,595円は法人に寄付させていただきました。
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| 2010/7/8 |
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社内誌GROW 14号が発行されました
森哲社内誌GROWの14号目が発行されました。今回は6月に行われた研修農園での第一回研修の模様、そして食育活動を紹介しています。
下記よりダウンロードお願いします。
http://dl.dropbox.com/u/548718/GROW.pdf
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| 2010/6/30 |
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グリーン・ネット・北海道の解散とベジフルシステムとの合併のご案内
株式会社グリーン・ネット・北海道は平成22年5月15日同グループの株式会社ベジフルシステムと合併が締結されました。それに伴い平成22年6月30日をもち株式会社グリーン・ネット・北海道は解散・消滅いたします。なお今後は、株式会社ベジフルシステムとなりますが、グリーン・ネット・北海道同様のご指導とご厚諠を賜りますようお願い申し上げます。
平成22年7月1日より従業員はすべて株式会社ベジフルシステムに転籍になります
株式会社グリーン・ネット・北海道
代表取締役会長 諏佐 英敏
■お問い合わせ窓口
札幌市手稲区新発寒6-1-4-30
株式会社グリーン・ネット・北海道 TEL011-667-5252
株式会社ベジフルシステム TEL011-671-5502 |
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2010/6/25

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新発寒児童館で食育イベント「できちゃれ、オリジナルパフェ作り」を実施しました
昨年当グループで参加した「親子でカップケーキを作っちゃおう」に引き続き児童からの要望を受け今年は小学生向けにオリジナルパフェ作りのイベントを実施しました。児童館によると募集定員30名は告知後2時間で定員になったほど期待の大きいイベントだったそうです。
パフェ作りに入る前に野菜ソムリエ小川由美さんよりビンゴゲームを通じ、どれだけ果物が身体作りに重要かを参加者に伝えました。
パフェ作りは、アイスクリーム、コーンフレーク、カットフルーツで各自が挑戦。「パイナップルやミカンは、缶詰しか食べたことがない」とか、「果物の元の形を知らない」という参加者もいました。また、イベント後「初めてこんなにたくさんの果物をお腹いっぱい食べた」、「毎日食べたい」という意見が多くの参加者から聞こえてきました。また、野菜ソムリエという職業に対する興味をもった参加者もいました。
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2010/6/25

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みなべ町役場主催の梅漬け講習会を実施しました
6月18日新発寒地区センター(札幌市手稲区新発寒5条)で南高梅発祥の地みなべ町役場主催の梅漬け講習会を「手稲区食生活改善推進員協議会」会員53名出席のもと約90分実施しました。
実演講習ではみなべ町の生産者林様より梅酒・梅ジュース・梅干・梅ごはんと数多くの南高梅をつかったレシピを教わりました。食生活改善推進委員会園田会長からは今までにない形の講習会であったこと、そして他の都府県の食文化を北海道の方々が積極的に取り入れすことが日本食文化の伝承とともに食育に繋がるのではとのコメントをいただきました。
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2010/6/15
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第二回目の研修が大川農園で行われました
6月2日(水)の定植後、初の大川農園での研修がおこなわれました。定植翌日以来雨が降っていないため、土ががちがち状態でした。昨年の曇天雨続き状態よりはよりは良い状況ですが、少し旱魃気味です。今回の作業では、圃場の散水、トマトの蔓上げ、土地の耕しなどを中心に実施しました。
大川農園
Now! をご参照ください。
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2010/6/15
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JA当麻でんすけスイカの初セリが行われました
6月14日朝札幌市中央卸売市場でJA当麻でんすけスイカの初セリが行われました。落札価格は昨年同様1玉30万円でした。同日行われた旭川地方卸売市場では1玉20万円でした。
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| 2010/6/4 |
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梅の講習会を行います。
より多くの方達にみなべの梅に親しんでいただくために6月18日(金)13:00より新発寒地区センター(札幌市手稲区新発寒5条4丁目2−2)で和歌山県みなべ町役場主催による生産者による梅の講習会を行います。参加者は手稲区食生活改善推進員協議会のメンバーの皆様です。
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| 2010/6/1 |
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チャレンジ25キャンペーンの「COOL BIZ」を実施します。
社内プロジェクト・課長チーム【環境保全チームマイナス6%】が中心に今年も
6月1日より9月30日までの4ヶ月間環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室が推進しているチャレンジ25キャンペーンの「COOL BIZ」を森哲グループでも実施します。実施内容は下記の通りです。
・室内の冷房の設定温度を28℃
・男性社員のノーネクタイ
チャレンジ25キャンペーンのホームページは下記の通りです。
http://www.challenge25.go.jp/about/about_c25/index.html
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2010/5/25
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当グループ研修農園「流汗農道塾」(大川農園内)で研修が6月2日より開始します。
今年は大川農園内の15メートルx100メートル、5メートルx100メートルの敷地内にとうもろこし500苗、枝豆500苗、トマト・ミニトマト100苗、南蛮100苗、かぼちゃ100苗を定植し、育成する予定です。
大川農園研修 をご参照ください。
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| 2010/5/25 |
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残念ながら今年の田植えは中止です
当グループの食育活動の一翼を担うたんぽぽ幼稚園との田植えは、予定をしていた札幌南区の畑周辺に熊の出没の形跡があるため今年は中止することになりました。来年以降は再開をする前提で検討していきます。
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| 2010/5/18 |
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2010年森哲社員プロジェクトの内容が決まりました
昨年度に引き続き、今年度の役職別の社員プロジェクトのテーマが決定しました。このプロジェクトはグループ理念をより具体化する目的で昨年度より実施されているものです。今年は新たに管理部が部署としてプロジェクトを立ち上げます。昨年度同様各部署は活動報告を兼ねて社内研修会を主催します。
<役職別プロジェクト>
チーム1:北海道地域活性化プロジェクト(役員・次長職)
地域イベント、ボランティア活動、行政主催の活動への参加
チーム2:ECOに対する意識改善プロジェクト(課長、係長職)
ECO宣言の継続、チームマイナス6%の継続、各経費の見える化の実施
チーム3:生産者応援プロジェクト(主任職、担当)
旬の商品紹介、店舗での応援、産地・商品の歴史の追及、アンケートなどの調査活動
チーム4:地域・社会への貢献、地域に応援される企業創りプロジェクト(主任職、
担当)
本社周りの清掃活動、本社周辺の迷惑防止活動(地域住民への報告)、地域との交
流会への参加
<管理部プロジェクト>
節約・環境美化・社会貢献を中心にグループとしての視野のもと活動を実施していきます。
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2010/5/17
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恒例の夕張メロンの初競りが5月17日(月)に決定しました。
毎年全国が注目する夕張メロンの初競りが5月17日(月)に決定しました。天候不順による低温、日照不足で生産者の方々が大変苦労された結果、現在までの定植状況は若干の遅れで推移しているようです。
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2010/5/17
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社内報「月刊Grow5月号」が発行されました。
社内報「月刊Grow5月号」(第13号)が発行されました。今号はグループ内で行われている朝礼の内容、入社式、先日行われた社外での研修、レラカムイ北海道最終戦のもようなど内容盛りだくさんです。info@mtgroup.jpまでお問い合わせください。
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2010/4/12
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ユニークな社員勉強会を行いました
従来の講師の方を会議室にお招きするような勉強会ではなく、こちらから企業を訪問させていただき、そこで体験をしながら勉強する社員勉強会をこのたび行いました。訪問した会社は2社。赤平市にある宇宙事業に取り組む株式会社植松電気。マイロケット作成、発射を体験した後、ロケットエンジン燃焼実験などを見学しました。また、『ど~せ無理をこの世から無くす』という演題で植松専務に講演をお願いしました。
2社目は日本理化学工業の美唄工場。坂本光司氏の著書『日本で一番たいせつにしたい会社』にも選ばれている企業。知的障がい者が全体の8割を占めている企業で日本文具大賞グランプリを受賞しているユニークな企業です。 |
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2010/4/5
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新しい若い仲間が増えました
4月2日平成22年度の入社式が札幌市中央市場内会議室で行われました。今年の新入社員は男女各1名。両名とも営業職での採用です。これから5ヶ月間の研修を経て、各部署に配置されます。昨年採用された新入社員同様、これからの森哲グループの重要な人材としてグループをあげて育て上げます。 |
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2010/3/1
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テレビ北海道「けいざいナビ45」で当グループの取り組みが紹介されました
毎週土曜日朝9時よりテレビ北海道で放映されている経済情報番組「けいざいナビ45」で27日「販路を開け 卸(おろし)の新分野挑戦」という特集の中で当グループの取り組みが紹介されました。
詳しくは下記をご参照ください。
http://www.tv-hokkaido.co.jp/news/keizai-nav45/post_119.php |
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2010/3/1
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北海道チャレンジ企業表彰を受賞しました
北海道が道内中小企業の活性化を図るため、経済環境の変化に対応し、果敢に挑戦している創業まもない企業や経営革新に取り組む企業などで、優れた成果を収め、他の模範となる企業を表彰する「北海道チャレンジ企業表彰」に株式会社森哲がグループを代表して経営革新部門で表彰されました。2月24日道庁知事会議室で行われた表彰式で高橋はるみ知事より直々に表彰状と記念品が贈呈されました。 |
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2010/2/24
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知内町「かき&ニラ祭」に参加してきました
2月21日(日)恒例の知内町「かき&ニラ祭」が知内町内のスポーツセンターで行われました。名産「北の華」は当グループ上げて全力で取り組んでいる関係から当グループの担当者が圃場見学を兼ねて参加しました。新聞報道によると当日は約4200人が来場し、用意してあったかきとニラの創作料理約6400食が完売したほどの盛況でした。
「北の華」はこれから最盛期を迎えます。当グループも更に力を入れて取り組む所存です。
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2010/2/3
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森哲グループ新年会が行われました
1月30日札幌市内で当グループ新年会が行われました。このたびの新年会は社員と外部アドバイザー、そして今年入社の新入社員とその保護者の方で行われました。新年会に先立ち、西庄会長(代読)、矢萩社長、諏佐社長から今年に向かっての方針説明が行われました。新入社員紹介、読書感想レポート優秀賞の表彰などが行われた後、懇親会が行われました。
詳しくは社長ブログをご参照ください。
http://yacchaba.blogspot.com/2010/02/blog-post.html |
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2010/2/3
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テレビ北海道「けいざいナビ45」の取材を受けました
当グループの取り組みがテレビ北海道「けいざいナビ45」で紹介されることになりました。1月28日最初の取材をホクレンCA貯蔵庫、三笠市大川農園で受けました。今月上旬には当グループ本社、ベジフルシステム、JA当麻での取材がある予定です。放映は2月27日(土)です。 |
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